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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
次のドイツの都市と都市コードの組み合わせのうち、誤っているのはどれか
ハンブルグ − HAM
ミュンヘン − MUC
ベルリン − BRU
フランクフルト − FRA
【問題 2 】
旅券法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
旅券の発給申請は住民票登録地の都道府県庁に限られる。
13 歳の時に交付を受けた旅券の残存有効期間が1 年未満となった場合、名義人は当該旅券の有効期間内に旅券を返納の上、新たに有効期間が10 年の旅券を申請することができる。
有効期間が満了となった旅券を返納の上、旅券の発給申請をする場合、当該申請者の氏名及び本籍の都道府県名に変更がなければ、戸籍謄本の提出を省略することができる。
旅券の記載事項のうち、当該旅券の名義人の氏名、本籍の都道府県名に変更を生じた場合は、当該旅券を返納の上、新たに旅券の発給を申請するか、又は、当該旅券の記載事項変更を申請することができる。
【問題 3 】
次の記述のうち、誤っているものをすべて選びなさい。
a. 国外において旅券を紛失した場合、当該旅券の名義人は遅滞なく、最寄りの領事館に出頭の上、領事官にその旨を届け出なければならないが、その届出があったとき、当該旅券は失効する。
b. 旅券の名義人が有効な旅券を返納して、新たに旅券の発給を申請した場合、当該返納した旅券に代わる旅券の発行があったときに当該返納した旅券は失効する。
c. 旅券の発給を申請した者が、当該旅券の発行日から3か月以内に当該旅券を受領せず、その3か月を経過したときに当該旅券は失効する。
a
b
c
a、b、c
【問題 4 】
有効な旅券を返納のうえ、新たに旅券の発給を申請する場合、提出を省略できるものはどれか。
一般旅券発給申請書
身元確認書類
本人のみが撮影された写真
戸籍謄本
【問題 5 】
ハノイ(GMT+7)が午後7時の時、次の都市の現地時間で正しいのは
どれか
ケアンズ(GMT+10) − 同日午後10時
バンク―バー(GMT-8) −同日午前5時
パリ(GMT+1) − 同日午後2時
ボンベイ(GMT+5:30) − 同日午後4時30分