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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
数次往復用一般旅券(以下、旅券という。)に関し、次の記述のうち、正しいものはどれか。
a. 旅券の発給を申請するに当たり、申請者がその配偶者、2親等内の親族又はその他の指定した者(申請者の法定代理人を除く。)を通じて当該申請に係る書類及び写真を提出して申請しようとする場合、申請書類等提出委任申出書1通を提出しなければならない。
b. 新たに旅券の発給を申請する者は、一般旅券査証欄増補申請書を提出することにより、当該旅券に関して、1回に限り査証欄の増補を申請することができる。
c. 名義人の氏名に変更を生じた旅券を返納の上、残存有効期間同一旅券を申請する場合には、新たに発給される旅券の有効期間満了の日、旅券番号は当該返納旅券と同一である。
d. 2017 年 10 月 24 日の 15 歳の誕生日が発行年月日の旅券の名義人は、当該旅券の残存有効期間が1年未満となったその日に、当該旅券を返納の上、有効期間が 10 年の旅券の発給を申請できる。
a
b
c
d
【問題 2 】
次の行程を日本人が観光を目的として旅行する場合、全ての訪問国で査証が必要となるものはどれか。
カトマンズ、デリー、ジャイプール、アグラ2ヵ国周遊8日間の旅
ヤンゴン、ハノイ、シェムリアップ3ヵ国周遊9日間の旅
モスクワ、バルト3国4ヵ国周遊9日間の旅
ジンバブエ、ザンビア、ボツワナ、南アフリカ4ヵ国周遊10日間の旅
【問題 3 】
数次往復用一般旅券(以下、旅券という。)に関し、次の記述のうち、誤っているものはどれか。
a. 同一の戸籍内にある2人以上の者が同時に旅券の発給を申請するに当たり、いずれか1人の者が戸籍謄本を提出するとき、他の者は戸籍謄本の提出を要しない。
b. 国内外を問わず、有効期間が満了した旅券を返納の上、旅券の発給を申請するに当たり、当該旅券の有効期間満了前に発給の申請ができないことについて真にやむを得ない理由があると認められるときは、戸籍謄本の提出を要しない。
c. 外務大臣又は領事官は、旅券を所持しない者であって緊急に帰国する必要があり、かつ、旅券の発給を受けるいとまがない者で、本邦に帰国することを希望する者に対し、その者の申請に基づいて、必要があると認める場合には、旅券に代えて渡航書を発給することができる。
d. 在留届を提出した者は、住所、居所その他の届出事項に変更を生じたときは、遅滞なく、当
該在留届を提出した領事官にその旨を届け出なければならない。
a
b
c
d
【問題 4 】
次の2レターコードのうち南米の航空会社はどれか
AA
AC
AM
AR
【問題 5 】
次の国と通貨の組み合わせで誤っているのはどれか
ベトナム − ドン
大韓民国 − 元
マレーシア − リンギット
タイ − バーツ