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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
次の国名と都市コードとの組合せのうち、2 つ の都市コードの両方が当該国の都市として所在しているものをすべて選びなさい。
a. オーストラリア − AYQ − OOL
b. スペイン − MAD − GRX
c. メキシコ − MEX − CAN
a、b
a、c
b、c
a、b、c
【問題 2 】
日本人旅行者が帰国時に携帯して輸入する次の物品の検疫に関する記述のうち、正しいものをすべて選びなさい。
a. シンガポールで購入したランの切花は、検査証明書が添付されているものであれば、検疫を受けることなく持ち込むことができる。
b. 台湾で購入したからすみ(ボラの卵巣を塩漬けし、乾燥させたもの)は、検疫を受けることなく持ち込むことができる。
c. イタリアで購入した生ハム(豚肉を塩漬けし、乾燥させたもの)の真空パックは、検疫を受けることなく持ち込むことができる。
a
b
c
a,b,c
【問題 3 】
20歳以上の日本人旅行者の出入国時の通関に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
トラベラーズチェック100万円相当額と20 万円相当額の外国通貨を携帯して出国し、トラベラーズチェック80万円相当額を携帯して入国する場合、出入国時のそれぞれに「支払手段等の携帯輸出・輸入申告書」を作成し、税関に提出しなければならない。
旅行者に同伴する6歳未満の子供については、おもちゃなど明らかに本人の使用と認められるもの以外は免税とならない。
個人が使用するために携帯して輸入することができる化粧品は、標準サイズで1品目24個以内に限られる。
別送品がある場合、携帯して輸入する物品と合わせて免税範囲の適用を受けようとするときは、入国時に、同じ内容を記入した「携帯品・別送品申告書」2通を税関に提出し申告しなければならない。
【問題 4 】
次の記述のうち、誤っているものをすべて選びなさい。
a. 国外において旅券を紛失した場合、当該旅券の名義人は遅滞なく、最寄りの領事館に出頭の上、領事官にその旨を届け出なければならないが、その届出があったとき、当該旅券は失効する。
b. 旅券の名義人が有効な旅券を返納して、新たに旅券の発給を申請した場合、当該返納した旅券に代わる旅券の発行があったときに当該返納した旅券は失効する。
c. 旅券の発給を申請した者が、当該旅券の発行日から3か月以内に当該旅券を受領せず、その3か月を経過したときに当該旅券は失効する。
a
b
c
a、b、c
【問題 5 】
次の航空会社コードと航空会社名との組合せのうち、正しいもの選びなさい。
CA ― Air China
KA ― Korean Air
PA ― Philippine Airlines