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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
某月某日のTC105便は、
サンフランシスコ発が16:10、
東京着が翌日の19:20である。
サンフランシスコ(DST):(GMT-7)、
東京:(GMT+9)とした場合、この便の所要時間で正しいのはどれか
10時間10分
11時間10分
12時間10分
13時間10分
【問題 2 】
数次往復用一般旅券(以下、旅券という。)に関し、次の記述のうち、正しいものだけをすべて選んでいるものはどれか。
(ア) 旅券を紛失した場合、遅滞なく、国内においては都道府県に出頭の上、都道府県知事を経由して外務大臣に、紛失一般旅券等届出書1通に、紛失の事実を証明し、又は疎明する書類及び旅券の名義人の写真を添えて、提出しなければならない。
(イ) 旅券を焼失した場合、当該旅券の名義人が病気により出頭が困難であると認められるとき、当該旅券の名義人に代わり焼失の届出を行うことができる者は、当該旅券の名義人の配偶者又は2親等内の親族に限られる。
(ウ) 外国に住所又は居所を定めて3か月以上滞在する旨を当該住所又は居所を管轄する領事官に届出をした者は、当該届出した領事官の管轄区域を去るとき、事前に、その旨を当該領事官に届け出なければならない。
(ア) (イ)
(ア) (ウ)
(イ) (ウ)
(ア) (イ) (ウ)
【問題 3 】
有効な旅券を返納のうえ、新たに旅券の発給を申請する場合、提出を省略できるものはどれか。
一般旅券発給申請書
身元確認書類
本人のみが撮影された写真
戸籍謄本
【問題 4 】
日本に在留する外国人(仮上陸の許可又は上陸の特例により上陸の許可を受けている者を除
く。)の再入国の許可に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
一時的に日本を出国した後、従前の在留資格をもって日本に再入国しようとする場合には、 予め再入国許可の申請を居住地の市区町村長に対して行わなければならない
日本への再入国の許可を受けずに出国した場合、日本国領事館に本人が出頭すれば、再入国 の許可を受けることができる。
特別永住者に関し、再入国許可の有効期間(有効期間の延長の許可を除く。)は、許可の効力が生ずるとされた日から一定の期間を超えない範囲内で決定されるが、その一定の期間とは5年である。
再入国の許可は、旅券を所持していない場合で、国籍を有していないことその他の事由で旅 券を取得できないときは、再入国許可書が交付される。
【問題 5 】
旅券の発給を申請するに当たり、申請者が人違いでないことを確認するために都道府県知事が提示又は提出を求める次の書類のうち、1 点のみでよいとされているものをすべて選びなさい。
a. 個人番号カード
b. 小型船舶操縦免許証
c. 写真付き学生証(写真貼替え防止がなされているもの)
a、b
a、c
b、c
a、b、c