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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。

【問題 1 】

次のうち、旅券発給申請時の身元確認書類として1つで十分なものはどれか。
学生証(写真付)
国民年金手帳
申請書に押印した印鑑の印鑑登録証明書
運転免許証

【問題 2 】

次の鉄道に関する説明の中で、誤っているのはどれか
『ザ・ガン』はオーストラリアを横断する列車。 シドニーとパースを3泊4日で結ぶ。
『カナディアン』はバンク―バーからトロントまでを 4泊5日かけて結ぶ大陸横断寝台列車である。
『ブルートレイン』は南アフリカのプレトリアと ケープタウンを結ぶ豪華列車である。
『カリフォルニアゼファー』はシカゴとサンフランシスコを 結ぶアムトラックの人気路線である。

【問題 3 】

再入国の許可について正しく述べたものはどれか。
再入国の許可を受けて出国した外国人が、その有効期間内に本邦に再入国することができないやむを得ない事情がある場合は、外国にある日本国領事館に有効期間の延長を申請することができる。
再入国許可は、一次再入国許可は旅券に再入国許可の証印がされ、数次再入国許可については再入国許可書が交付される。
再入国許可の申請は、居住地の市区町村にて行う。
再入国許可の有効期間は最長で5年である。

【問題 4 】

旅券法に関して次の記述のうち、誤っているものはどれか。
国内において旅券を紛失した場合、当該旅券の名義人から都道府県知事を経由して外務大臣に紛失した旨届出があったとき、当該旅券は失効する。
旅券の名義人が外国に住所又は居所を定めて3 か月以上滞在する場合、あらかじめ出入国在留管理局を通じて法務大臣に「在留届」を提出しなければならない。
既に増補を受けた旅券の査証欄に余白がなくなった場合には、新規発給申請に限られる。
新たに発給された旅券の受領に当たり、病気、身体の障害、交通至難の事情その他の真にやむを得ない理由により申請者の出頭が困難であると認められ、かつ、当該申請者が人違いでないことが明らかなとき、出頭することなく当該旅券の交付を受けようとする者は、当該申請者本人が出頭して受領する場合に必要とされる書類に加え、「交付時出頭免除願書」を提出しなければならない。

【問題 5 】

ホノルル(GMT−10)が午後10時の時、福岡は何時か
前日の午後5時
同日の午後4時
同日の午後5時
翌日の午後5時