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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
都市コード/空港コードの説明で誤っているのはどれか
PPT - パペーテ - タヒチ
NOU − ヌメア - ニューカレドニア
POM - ポンペイ - ミクロネシア
HIR − ホニアラ - ソロモン
【問題 2 】
次の航空会社コードと航空会社名との組合せのうち、誤っているものを選びなさい。
DL − Delta Air Lines
LO − LOT Polish Airlines
MU − Air Macau
【問題 3 】
旅券に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
旅券を紛失した場合、特に海外渡航に出かける予定がなくても都道府県知事又は外務大臣にその旨届け出なければならない。
旅券を紛失した場合、国内においては、都道府県知事又は外務大臣に対して、国外においては領事館に対して届け出たときに、当該旅券は失効する。
19歳の者が、有効な旅券を紛失した為、新たに旅券の申請を行う場合、旅券の有効期間は5年または10年を選ぶことができる。
渡航中に旅券を紛失し、渡航書の発給を受けて帰国した場合、紛失した旅券は、帰国したときに失効する。
【問題 4 】
日本に在留する外国人(仮上陸の許可又は上陸の特例により上陸の許可を受けている者を除
く。)の再入国の許可に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
一時的に日本を出国した後、従前の在留資格をもって日本に再入国しようとする場合には、 予め再入国許可の申請を居住地の市区町村長に対して行わなければならない
日本への再入国の許可を受けずに出国した場合、日本国領事館に本人が出頭すれば、再入国 の許可を受けることができる。
特別永住者に関し、再入国許可の有効期間(有効期間の延長の許可を除く。)は、許可の効力が生ずるとされた日から一定の期間を超えない範囲内で決定されるが、その一定の期間とは5年である。
再入国の許可は、旅券を所持していない場合で、国籍を有していないことその他の事由で旅 券を取得できないときは、再入国許可書が交付される。
【問題 5 】
旅券の発給申請をするに当たり、申請者が人違いでないことを確認するために、都道府県知
事が提示又は提出を求める次の書類のうち、1 点のみでは不十分なものを選びなさい。
宅地建物取引士証
運転経歴証明書(交付年月日が平成 24 年4月以降のもの)
国民年金手帳
小型船舶操縦免許証