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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
次の空港コードとその空港がある都市名の組み合わせで誤っているものはどれか
IAD−WASHINGTON D.C.
MXP−MINNEAPOLIS
PEK−BEIJING
TSA−TAIPEI
【問題 2 】
次の都市コードと都市名の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。
ORL ―オスロ
HKT ― プーケット
STO ― ストックホルム
WAS ― ワシントン
【問題 3 】
数次往復用一般旅券(以下、旅券という。)に関し、次の記述のうち、誤っているものはどれか。
a. 同一の戸籍内にある2人以上の者が同時に旅券の発給を申請するに当たり、いずれか1人の者が戸籍謄本を提出するとき、他の者は戸籍謄本の提出を要しない。
b. 国内外を問わず、有効期間が満了した旅券を返納の上、旅券の発給を申請するに当たり、当該旅券の有効期間満了前に発給の申請ができないことについて真にやむを得ない理由があると認められるときは、戸籍謄本の提出を要しない。
c. 外務大臣又は領事官は、旅券を所持しない者であって緊急に帰国する必要があり、かつ、旅券の発給を受けるいとまがない者で、本邦に帰国することを希望する者に対し、その者の申請に基づいて、必要があると認める場合には、旅券に代えて渡航書を発給することができる。
d. 在留届を提出した者は、住所、居所その他の届出事項に変更を生じたときは、遅滞なく、当
該在留届を提出した領事官にその旨を届け出なければならない。
a
b
c
d
【問題 4 】
日本人旅行者の本邦の通関に関する次の記述のうち、正しいものをすべて選びなさい。
a. 現在使用している外国製の腕時計が、帰国時に課税されることがないようにするためには、「外国製品の持出し届」に必要事項を記入し、出国時に税関に現品を提示の上、確認を受けなければならない。
b. 帰国の際に申告手続をしなかった別送品は、旅具通関とはならず、一般の貿易貨物と同様の輸入手続が必要となる。
c. 18 歳の旅行者が両親へのお土産として購入した海外市価万円のワイン本(760 ml)のみを輸入する場合、免税の対象となる。
(a)、(b)
(a)、(c)
(b)、(c)
(a)、(b)、(c)
【問題 5 】
次の2レターコードと航空会社の組み合わせで誤っているのはどれか
BR − エバー航空
OS − オーストリア航空
KA − 大韓航空
AM − アエロメヒコ