ホーム
海外地理
国内地理
法令
約款
海外実務
説明など
ホーム
海外地理
国内地理
法令
約款
海外実務
説明など
5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
次の国名と都市コードの組み合わせのうち、2つの都市コードが国名と合致していないものを選びなさい。
アメリカ ― HNL ― KOA
イタリア ― MIL ― VIE
オーストラリア ― PER ― BNE
【問題 2 】
ハノイ(GMT+7)が午後7時の時、次の都市の現地時間で正しいのは
どれか
ケアンズ(GMT+10) − 同日午後10時
バンク―バー(GMT-8) −同日午前5時
パリ(GMT+1) − 同日午後2時
ボンベイ(GMT+5:30) − 同日午後4時30分
【問題 3 】
日本人旅行者が日本を出入国する際の手続きに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
18 歳の人が紙巻たばこ200 本を携帯して入国をする場合、家族への贈与品と認められるものに限り、税金を支払い持ち込むことができる。
外国から物品を別送し免税枠の適用を受けようとする場合、入国の際に「携帯品・別送品申告書」2 通を税関に提出し申告しなければならない。
旅行者個人が使用するために持ち込むことができる化粧品は、標準サイズで1品目24 個以内に限られる。
出国に際し、現金などの支払手段を持ち出すとき、その合計額が100 万円相当額を超える場合には税関へ届出が必要であるが、トラベラーズチェックについてはその額に含めなくてもよい。
【問題 4 】
入国の際、税関での申告について、誤っているものはどれか。
別送品がある場合、免税範囲内であっても「携帯品・別送品申告書」を2通提出する。
鉄砲刀剣類を所持する場合は、免税範囲内であっても「携帯品・別送品申告書」を1通提出する。
鉄砲刀剣類を所持していないで、別送品もなく、免税範囲に収まっている場合は、税関において申告をする必要はない
家族で申告の場合、家族ごとに「携帯品・別送品申告書」を1通にまとめて記入することができる。
【問題 5 】
次の航空会社コードと航空会社名の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。
QF−−−カンタス航空
TK−−−ターキッシュエアラインズ
UA−−−ユナイテッド航空
SU−−− スイスインターナショナル航空