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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
旅券法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
旅券の発給申請は住民票登録地の都道府県庁に限られる。
13 歳の時に交付を受けた旅券の残存有効期間が1 年未満となった場合、名義人は当該旅券の有効期間内に旅券を返納の上、新たに有効期間が10 年の旅券を申請することができる。
有効期間が満了となった旅券を返納の上、旅券の発給申請をする場合、当該申請者の氏名及び本籍の都道府県名に変更がなければ、戸籍謄本の提出を省略することができる。
旅券の記載事項のうち、当該旅券の名義人の氏名、本籍の都道府県名に変更を生じた場合は、当該旅券を返納の上、新たに旅券の発給を申請するか、又は、当該旅券の記載事項変更を申請することができる。
【問題 2 】
観光旅行に当たって査証の取得が必要なのはどれか
インド
モンゴル
ブルネイ
ラオス
【問題 3 】
航空会社名と航空会社コードの組み合わせで誤っているのはどれか
OS − オーストリア航空
MS − マレーシア航空
MU − 中国東方航空
LX − スイスインターナショナルエアラインズ
【問題 4 】
次の旅券法に関する記述のうち、誤っているものを選びなさい。
署名する能力のない乳児が発給申請者である場合、当該発給申請者の法定代理人は一般旅券 発給申請書の所持人自署欄に当該発給申請者の氏名を自書して行うことができ、その記名に 当たっては当該法定代理人が行ったものであることを明らかにしなければならない。
有効な旅券を返納の上、新たに旅券の発給申請をする場合、新たな旅券が発給されたときに前の旅券は失効する。
旅券の名義人は、当該旅券に関して、1回に限り査証欄の増補を申請することができる。
【問題 5 】
次の都市コードと都市名の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。
CMB−−−−コロンボ
KUL−−−−クウェート
PRG−−−−プラハ
YVR−−−−バンクーバー