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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
一般旅券の発給を受けた後、結婚により姓が変わり旅券の記載事項を変更する場合の手続きに関して、正しいものはどれか。
記載事項変更申請の手続きに限られる。
原則は新規発給申請手続きで、希望があれば記載事項変更申請の手続きも可能である。
有効期間内は、当該旅券を使用しなければならない。
旅券を返納のうえ、新たに旅券の発給申請をするに限られる。
【問題 2 】
次の国名と都市コードとの組合せのうち、2つの都市コードが国名と合致していないものはどれか。
ドイツ ― DUS ― HAM
インドネシア ― DPS ― JKT
ブラジル ― LIM ― SAO
【問題 3 】
2022年10月2日(日)に成田を17時25分に出発する便を利用してサンノゼ(SJC)に10時50分に到着した。
サンノゼの到着年月日と飛行時間の組み合わせで正しいのはどれか
この時期のサンノゼの時差:GMT−7(DST)
10月2日 − 9時間25分
10月2日 − 10時間25分
10月3日 − 9時間25分
10月3日 − 10時間25分
【問題 4 】
携帯品の免税範囲について、正しく述べたものはどれか。
洋服、ワイシャツ、下着および化粧品等海外旅行者が通常携帯する身の回り品であって現に使用中のもの、または明らかに使用されたと認められるものでも課税の対象となる。
旅行者が出国時に所定の届出を行ったうえで携帯輸出した外国製品は、その価格の如何にかかわらずすべて免税となる。
香水の免税範囲は、本数や価格にかかわりなく、1人当たり1オンスまでとなっている。
課税対象となる携帯品が分割することができない物品であるときは、当該物品の全価格に対して課税するのではなく、20万円を超える額に対してのみ課税する。
【問題 5 】
シェンゲン協定に加盟していない国はどれか
スイス
スウェーデン
イギリス
アイスランド