メニューボタン

5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。

【問題 1 】

次の国名と都市コードとの組合せのうち、2つの都市コードの両方が当該国の都市として所在しているものをすべて選びなさい。

a. アメリカ − MSY − ORL

b. アラブ首長国連邦 − AUH − DXB

c. ニュージーランド − CHC − OAK
a,b
a,c
b,c
a,b,c

【問題 2 】

通貨としてユーロを採用している国はどれか
ノルウェー
フィンランド
デンマーク
スウェーデン

【問題 3 】

日本人旅行者が日本を出入国する際の手続きに関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。
猟銃・鉄砲・超高性能パソコンなど輸出が規制されている品物を輸出しようとする場合は、事前に許可・承認を受けなければならない。
出国時に100万円を超える現金を携帯して輸出する場合は税関への届出が必要であるが、トラベラーズチェックで100万円相当額を超えても税関への届出は不要である。
出国時に携帯していた外国製時計について、出国の際税関で「外国製品の持出し届」に記入し、税関の確認印を受け、帰国時に当該書面を税関に提出すれば課税の対象とならない。

【問題 4 】

次の航空会社コードと航空会社名との組合せのうち、誤っているものはどれか。
AM - Aeromexico
EK - Etihad Airways
GA - Garuda Indonesia
VS - Virgin Atlantic Airways

【問題 5 】

日本人旅行者が帰国時に携帯又は別送して輸入する品物の通関に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
帰国した日から10ヵ月後に到着する海外で購入した品物は別送品申告の対象とはならない。
未成年者(18歳未満の者)の場合、「酒類」および「たばこ」については輸入できない。
1品目ごとの課税価格の合計額が1万円以下の品物は、免税枠20万円の計算に含める必要はない。
航空会社等の手違いで運送漏れになり後日送られてくる荷物は、別送品申告の対象とはならない。