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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
次の行程で乗り継ぐ場合、それぞれの所要時間の組み合わせで正しいのはどれか
大阪発は10月30日
フランスは10月30日でDST(GMT+2)終了
ギリシャは10月30日でDST(GMT+3)終了
TC007 大阪=23:35発、パリ=04:15(+1)着
TC5015 パリ=09:20(+1)発、アテネ=13:35(+1)着
11時間40分 − 3時間15分
11時間40分 − 4時間15分
12時間40分 − 3時間15分
12時間40分 − 4時間15分
【問題 2 】
次の航空会社コードと航空会社名との組合せのうち、正しいもの選びなさい。
CA ― Air China
KA ― Korean Air
PA ― Philippine Airlines
【問題 3 】
次の航空会社コードと航空会社名の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。
AY ― フィンランド航空
CI ― 中国国際航空
DL ― デルタ航空
MU ― 中国東方航空
【問題 4 】
ホテルのチェックアウトの際に支払う、クリーニング代、電話代などの個人的に使用した料金は何と呼ばれるか
サービスチャージ
シングルサプリメント
インシデンタルチャージ
カバーチャージ
【問題 5 】
旅券法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
旅券の発給申請は住民票登録地の都道府県庁に限られる。
13 歳の時に交付を受けた旅券の残存有効期間が1 年未満となった場合、名義人は当該旅券の有効期間内に旅券を返納の上、新たに有効期間が10 年の旅券を申請することができる。
有効期間が満了となった旅券を返納の上、旅券の発給申請をする場合、当該申請者の氏名及び本籍の都道府県名に変更がなければ、戸籍謄本の提出を省略することができる。
旅券の記載事項のうち、当該旅券の名義人の氏名、本籍の都道府県名に変更を生じた場合は、当該旅券を返納の上、新たに旅券の発給を申請するか、又は、当該旅券の記載事項変更を申請することができる。