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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
未成年者の携帯品の取り扱いについて、誤っているものはどれか。
6歳未満の者については、おもちゃなど明らかに本人用と認められるもの以外は免税にならない。
酒類及びたばこについては、免税の適用はない。
酒類及びたばこについては、贈与品と認められるものに限り、課税のうえ通関することができる。
酒類については、家族への贈与品と認められる物に限り3本まで免税となる。
【問題 2 】
次の都市と時差の組み合わせが誤っているのはどれか
(サマータイムは考慮しない。)
パリ − GMT+1
札幌 − GMT+10
ホノルル − GMT−10
バンク―バー − GMT−8
【問題 3 】
欧州連合と査証に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
オーストラリアの査証申請では、コンピュータによる電子渡航許可制度(ETAS)が採用されている。
ユーロはすべてのEU 加盟国で法定通貨として採用されている。
全行程7日間のインドへの旅行は、観光を目的として日本人が旅行をする場合、無査証で入国することができる。
シェンゲン協定は、すべてのEU 加盟国相互すべてのEU 加盟国間で実施されており、「出入国手続きの簡素化」を目的として締結されている協定である。
【問題 4 】
入国の際、税関での申告について、誤っているものはどれか。
別送品がある場合、免税範囲内であっても「携帯品・別送品申告書」を2通提出する。
鉄砲刀剣類を所持する場合は、免税範囲内であっても「携帯品・別送品申告書」を1通提出する。
鉄砲刀剣類を所持していないで、別送品もなく、免税範囲に収まっている場合は、税関において申告をする必要はない
家族で申告の場合、家族ごとに「携帯品・別送品申告書」を1通にまとめて記入することができる。
【問題 5 】
次のうち、誤っているのはどれか
航空時刻表に記載の出発時刻、到着時刻はすべて現地時刻である
夏時間のことを英語3文字の略号でDSTという
東京から直行便を利用してハワイに向かうときは日付変更線を通過しない
世界各国のGMTは必ずしも1時間単位ではない (分単位の国もある)