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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
20歳以上の日本人旅行者がフランスで購入した物品の本邦の通関に関する次の記述のうち、
誤っているものをすべて選びなさい。
海外市価が10万円の腕時計2個と6万円のハンドバッグ1個のみを輸入する場合、申告価格の26 万円のうち、腕時計1個が課税対象となる。
香水3オンスのみを輸入する場合、免税の範囲を超える1オンスについては、課税価格に対し15% が課税される。
海外市価が1万円のウイスキー(760 ml)1本と5万円のワイン(760 ml)3本のみを輸入する場合、ワイン1本が課税対象となる。
【問題 2 】
次の行程で往復する場合、往路/復路の所要時間の組み合わせで正しいのはどれか
往復とも東京(GMT+9)、ミュンヘン(GMT+1)の期間とする
往路:TC001 東京=12:30発、ミュンヘン=17:20着
復路:TC002 ミュンヘン=20:00発、東京=15:40(+1)着
11時間50分 − 11時間40分
11時間50分 − 12時間40分
12時間50分 − 11時間40分
12時間50分 − 12時間40分
【問題 3 】
本邦に在留する外国人(仮上陸の許可又は上陸の特例により上陸の許可を受けている者を除く。)の再入国の許可及び本邦に在留する外国人のみなし再入国の許可(出入国の公正な管理のため再入国の許可を要する者を除く。)に関する次の記述のうち、正しいものをすべて選びなさい。
a. 再入国の許可に係る外国人が、旅券を所持していない場合で国籍を有しないことその他の事由で旅券を取得することができないときは、再入国許可書が発行され、交付される再入国許可書は、本邦に入国する場合に限り、旅券とみなされる。
b. 出入国在留管理庁長官は、本邦に在留する外国人がその在留期間の満了の日以前に本邦に再び入国する意図をもって出国しようとするときは、その者の申請に基づき、再入国の許可を与えることができ、当該許可のすべてが数次再入国の許可となる。
c. 有効な旅券と在留カードを所持する中長期在留者が、法務省令で定めるところにより、入国審査官に対し、再び入国する意図を表明して出国するときは、再入国の許可を受けたものとみなされる。
a,b
a,c
b,c
a,b,c
【問題 4 】
旅券の発給を申請するに当たり、申請者が人違いでないことを確認するために都道府県知事が提示又は提出を求める次の書類のうち、1 点のみでよいとされているものをすべて選びなさい。
a. 個人番号カード
b. 小型船舶操縦免許証
c. 写真付き学生証(写真貼替え防止がなされているもの)
a、b
a、c
b、c
a、b、c
【問題 5 】
次の航空会社コードと航空会社名との組合せのうち、正しいものをすべて選びなさい。
a. QR − Qatar Airways
b. SB − Aircalin(Air Caledonie International)
c. VN − Vietnam Airlines
a,b
a,c
b,c
a,b,c