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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。

【問題 1 】

日本を出国する際に税関長に届出なければならないのは、次のうちどれか。
日本円の現金で10万円、アメリカドルの現金で50万円相当分、及び金500gを同時に持って出る場合。
日本円の現金で50万円、小切手で20万円、ユーロで40万円相当分を同時に持って出る場合
日本円の現金で50万円、70万円の残高がある銀行の通帳を持ってでる場合
日本円の現金で20万円、イギリスポンドの現金で10万円相当分、及び金800gを同時に持って出る場合

【問題 2 】

次の空港コードとその空港がある都市名の組み合わせで誤っているものはどれか
IAD−WASHINGTON D.C.
MXP−MINNEAPOLIS
PEK−BEIJING
TSA−TAIPEI

【問題 3 】

某月某日のTC102便は、東京発が11:05、
ワシントン着が同日の10:40である。
東京:(GMT+9)、
ワシントン(DST):(GMT-4)
とした場合、この便の所要時間で正しいのはどれか
12時間35分
13時間35分
14時間35分
15時間35分

【問題 4 】

国名とその国に所在する都市の都市コードの組み合わせで誤っているものはどれか
ブルネイ − BWN
オーストリア − VIE
ドイツ − BRU
インド − BLR

【問題 5 】

旅券に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
旅券を紛失した場合、特に海外渡航に出かける予定がなくても都道府県知事又は外務大臣にその旨届け出なければならない。
旅券を紛失した場合、国内においては、都道府県知事又は外務大臣に対して、国外においては領事館に対して届け出たときに、当該旅券は失効する。
19歳の者が、有効な旅券を紛失した為、新たに旅券の申請を行う場合、旅券の有効期間は5年または10年を選ぶことができる。
渡航中に旅券を紛失し、渡航書の発給を受けて帰国した場合、紛失した旅券は、帰国したときに失効する。