メニューボタン

5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。

【問題 1 】

以下の列車に関する記述で誤っているのはどれか
ハイラムビンガム号はペルーのクスコとマチュピチュを結んでいる豪華列車である
サンタクロース・エクスプレスはフィンランドのロバニエミとヘルシンキがメインルートの寝台列車である
ベルニナ・エクスプレスはスイスのサンモリッツとイタリアのティラーノがメインルートのパノラマ列車である
ブルートレインは南アフリカのプレトリアとヨハネスブルクを結ぶ豪華列車である

【問題 2 】

日本人が次の観光旅行に参加する場合、査証の取得が必要なのはどれか
8日間のクロアチア、スロベニアの旅
6日間のネパールの旅
8日間のエストニア、ラトビア、リトアニアの旅
7日間のトルコの旅

【問題 3 】

次の旅券に関する記述のうち、正しいものはどれか
残存有効期間が5年以上ある旅券を紛失した場合、新たに申請できるのは、5年旅券に限られる
旅券に記載のローマ字氏名は、ヘボン式表記以外は認められていない
未成年であっても結婚している場合は、法定代理人による旅券申請書への署名、または「旅券発給申請同意書」の提出は不要である
新規発給申請と同時に査証欄の増補の手続きを行うことができる

【問題 4 】

旅券に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
旅券を紛失した場合、特に海外渡航に出かける予定がなくても都道府県知事又は外務大臣にその旨届け出なければならない。
旅券を紛失した場合、国内においては、都道府県知事又は外務大臣に対して、国外においては領事館に対して届け出たときに、当該旅券は失効する。
19歳の者が、有効な旅券を紛失した為、新たに旅券の申請を行う場合、旅券の有効期間は5年または10年を選ぶことができる。
渡航中に旅券を紛失し、渡航書の発給を受けて帰国した場合、紛失した旅券は、帰国したときに失効する。

【問題 5 】

入国の際、税関での申告について、誤っているものはどれか。
別送品がある場合、免税範囲内であっても「携帯品・別送品申告書」を2通提出する。
鉄砲刀剣類を所持する場合は、免税範囲内であっても「携帯品・別送品申告書」を1通提出する。
鉄砲刀剣類を所持していないで、別送品もなく、免税範囲に収まっている場合は、税関において申告をする必要はない
家族で申告の場合、家族ごとに「携帯品・別送品申告書」を1通にまとめて記入することができる。