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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
次の国でシェンゲン協定と使用通貨の組み合わせで正しいものはどれか
イギリス − シェンゲン加盟 − ポンド
スイス − シェンゲン非加盟 − フラン
クロアチア − シェンゲン非加盟 − クーナ
デンマーク − シェンゲン加盟 − ユーロ
【問題 2 】
次の2レターコードのうち南米の航空会社はどれか
AA
AC
AM
AR
【問題 3 】
次の行程を日本人が観光を目的として旅行する場合、全ての訪問国で査証が必要となるものはどれか。
カトマンズ、デリー、ジャイプール、アグラ2ヵ国周遊8日間の旅
ヤンゴン、ハノイ、シェムリアップ3ヵ国周遊9日間の旅
モスクワ、バルト3国4ヵ国周遊9日間の旅
ジンバブエ、ザンビア、ボツワナ、南アフリカ4ヵ国周遊10日間の旅
【問題 4 】
次の記述のうち、誤っているものをすべて選びなさい。
a. 国外において旅券を紛失した場合、当該旅券の名義人は遅滞なく、最寄りの領事館に出頭の上、領事官にその旨を届け出なければならないが、その届出があったとき、当該旅券は失効する。
b. 旅券の名義人が有効な旅券を返納して、新たに旅券の発給を申請した場合、当該返納した旅券に代わる旅券の発行があったときに当該返納した旅券は失効する。
c. 旅券の発給を申請した者が、当該旅券の発行日から3か月以内に当該旅券を受領せず、その3か月を経過したときに当該旅券は失効する。
a
b
c
a、b、c
【問題 5 】
一般旅券の発給を受けた後、結婚により姓が変わり旅券の記載事項を変更する場合の手続きに関して、正しいものはどれか。
記載事項変更申請の手続きに限られる。
原則は新規発給申請手続きで、希望があれば記載事項変更申請の手続きも可能である。
有効期間内は、当該旅券を使用しなければならない。
旅券を返納のうえ、新たに旅券の発給申請をするに限られる。