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5問で1セット 海外旅行実務他
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。
【問題 1 】
次の酒類の中で課税されるものがある場合、税金が最も高くなるものを選びなさい。
1本2000円のウイスキー4本
1本5000円のワイン4本
1本3000円のウォッカ2本と4000円のビール1本
1本20000円のブランデー3本
【問題 2 】
20歳以上の日本人旅行者が帰国時に携帯して輸入する物品の通関に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
日本製紙巻たばこ100本、外国製紙巻たばこ100本を輸入する場合は、他のたばこがない限り、免税となる。
1本(750ml)10万円のワイン4本のみを輸入する場合は、免税の範囲を超える本数に対して簡易税率が適用され、200円が課税される。
購入したハンドバッグが課税対象となった場合、その課税額は海外市価に簡易税率を乗じて算出される。
海外市価が10万円の財布1個と8万円のネックレス1本、1枚3千円のスカーフ3枚、1本5千円のネクタイ4本のみを輸入する場合は、免税となる。
【問題 3 】
次の2レターコードと航空会社の組み合わせで誤っているのはどれか
BR − エバー航空
OS − オーストリア航空
KA − 大韓航空
AM − アエロメヒコ
【問題 4 】
簡易税率について正しく述べたものはどれか。
簡易税率により関税が課せられるときは、別途に内国消費税および地方消費税も課税される。
1個または1組の海外市価が10万円を超えるものは、簡易税率が適用されない。
旅行者が、入国の際に携帯または別送して輸入する品物のそれぞれ全部について簡易税率によることを希望しない旨、税関に申し出たときは、簡易税率は適用されない。
価格を標準として関税を課す貨物に簡易税率を適用した場合の額は、旅行者がその貨物を購入する際に支払った価格に所定の率を乗じて求められる。
【問題 5 】
ホテルのチェックアウトの際に支払う、クリーニング代、電話代などの個人的に使用した料金は何と呼ばれるか
サービスチャージ
シングルサプリメント
インシデンタルチャージ
カバーチャージ