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5問で1セット 国内観光地理
5問で1セットです。それぞれの問題について1つを選び、最後に「採点開始」を押してください。

【問題 1 】

乗車券類の取扱い等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
大人の片道普通旅客運賃が230円の区間を、小児が往復する場合の往復普通旅客運賃は230円である
大人の普通回数乗車券1枚で小児2人が利用することはできない
12歳の小学生が普通列車の自由席に乗車する場合で5歳と4歳の幼児を随伴するとき、乗車券は小児1人分でよい
大人に随伴れた1歳未満の乳児が特急列車の指定席を乳児だけで使用して旅行する場合、当該乳児について、運賃は不要で小児の特急料金のみが必要である

【問題 2 】

日本と西洋の文化が重なる独特の景観 寺院と教会の見える風景 で知られ、松浦史料博物館、聖
フランシスコ・ザビエルの名を冠したカトリック教会などがある長崎県に属する島は、次のうちどれか。
福江島
平戸島
出島
高島

【問題 3 】

函館元町地区に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
日本初の洋式城郭であった五稜郭がある。
八幡坂、二十間坂などの道幅の広い坂道がある。
旧イギリス領事館などの歴史的建造物がある。
国の重要文化財に指定されている函館ハリストス正教会がある。

【問題 4 】

世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」に含まれる構成資産として正しいもののみをすべて選んでいるものは、次のうちどれか。

a:旧グラバー住宅

b:松下村塾

c:高山社跡

d:韮山反射炉 
a、b、c
a、b、d
a、c、d
b、c、d

【問題 5 】

和歌山県に所在しない温泉地はどれか。
十津川
勝浦
湯ノ峰
龍神